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骨董買取

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茶道具item list

茶碗

茶道具の代表格、茶碗は茶器としてだけでなく、 嗜好品として愛好家が多数存在します。 また、その種類も多岐にわたります。

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備前焼(びぜんやき)

日本六古窯に数えられる現岡山県備前市周辺を産とする陶器で、今日でも、不動の人気を持った焼き物の一つとなっています。

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京焼(きょうやき)

京焼は、御室焼や清水焼、粟田口焼など京都を産地とする焼物の総称として知られています。 お茶と関係の深い焼物です。

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志野焼(しのやき)

室町時代の茶人が美濃の陶工に命じて作らせた岐阜県の焼物です。 きめ細やかな風合いが、 茶人たちに愛好されてきました。

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大樋焼(おおひやき)

大樋焼は飴色の釉が特色ある焼物として全国的に知られています。 石川県金沢市で340年余の歴史を持つ楽焼の脇窯です。

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信楽焼(しがらきやき)

日本六古窯のひとつである信楽焼は、特有の土味、焼成による火色(緋色)の発色、釉と焦げがわびさびを表現しており魅力的です。

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清水焼(きよみずやき)

清水焼は、御室焼や粟田口焼などと共に京都を代表する焼物の一つです。 清水六兵衛を初めとする著名な窯元も多数おります。

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織部焼(おりべやき)

織部焼とは、現岐阜県土岐周辺の焼き物の総称です。 桃山時代の大名である古田織部が好んだことからこの名がつけられました。

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鋳物

高温で溶かした金属を、砂などで作った型の空洞部分に流し込み、冷やして固めた製品を「鋳物」と言います。茶道具に用いられる鋳物は今、日本独自の鋳物として世界で高い評価を受けています。

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山形鋳物

山形鋳物は伝統的な技術・技法を用いて製造され、その製品の優秀さが認められ、国の伝統的工芸品に指定されています。

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江戸時代から大正時代の古い釜は その緻密な象嵌、麗しい金銀細工に海外からの評価も高く 骨董通の憧れの的であります。

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鉄瓶

鉄瓶は使い込んでいくうちに、使用頻度、手入れ方法によって、その鉄瓶固有の表情が現れるのが魅力的です。

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風炉(ふろ)

立夏から立冬までの茶の湯に欠かせない存在の風炉。有名鋳物作家の品物は茶人ならば手に入れたい逸品です。

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棗(なつめ)・香炉

抹茶を入れておくための棗や香木を入れておくための香炉は小さいながら、茶席には欠かせない存在です。

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棗(有田焼)

有田焼は佐賀県有田町で生産される彩りの豊かな陶磁器です。その人気は海を渡り海外からも高い評価を得てきました。

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棗(輪島塗)

江戸時代、能登で発展した輪島塗は、 漆塗りの高級感溢れる質感と、豪奢な金彩の文様は最高峰の装飾品の地位を得ております。

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香炉(京焼)

京焼は、御室焼や清水焼、粟田口焼など京都を産地とする焼物の総称として知られています。 お茶と関係の深い焼物です。

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香炉(清水焼)

清水焼は、御室焼や粟田口焼などと共に京都を代表する焼物の一つです。 清水六兵衛を初めとする著名な窯元も多数おります。

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水指(みずさし)

水指とは、茶道の点前で、茶釜に水を足す、 茶碗や茶筅を洗う水を入れておくための器をさします。 陶磁器製のものが多いです。

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清水焼(きよみずやき)

清水焼は、御室焼や粟田口焼などと共に京都を代表する焼物の一つです。 清水六兵衛を初めとする著名な窯元も多数おります。

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益子焼(ましこやき)

栃木県芳賀郡益子町周辺を産地とする陶器です。1927年より民芸品が作られるようになり、日本全国に知名度が広がりました。

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阿漕焼(あこぎやき)

阿漕焼は三重県津市で焼かれる陶器で、名の由来は地名の阿漕浦に因みます。萬古焼の流れを汲み、 200年余りの歴史がございます。

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古瀬戸(こせと)

日本六古窯の一つである瀬戸焼は、鎌倉時代以降本格的な焼物として流通し、中でも室町末期ごろまでの品は古瀬戸と呼ばれます。

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ガラス工芸

水指や茶入れは通常陶磁器が多いですが、ガラスを用いて作製された水指や茶入は陶器にはない光の反射と影が魅力的です。

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花瓶・花入れ

茶の湯の世界において、茶室を華やかにする花もとても重要な存在です。お点前や作法に並び、花の生け方も、客人をもてなすための演出のひとつです。

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花入れ(備前焼)

日本六古窯に数えられる現岡山県備前市周辺を産とする陶器で、今日でも、不動の人気を持った焼き物の一つとなっています。

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花入れ(信楽焼)

日本六古窯のひとつである信楽焼は、特有の土味、焼成による火色(緋色)の発色、釉と焦げがわびさびを表現しており魅力的です。

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花瓶(九谷焼)

現在の石川県に、17世紀中頃、後藤才次郎が有田焼の技術を学び広めた、青、緑、黄色の大胆なデザインを特徴とする焼物です。

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花入れ(大樋焼)

大樋焼は飴色の釉が特色ある焼物として全国的に知られています。 石川県金沢市で340年余の歴史を持つ楽焼の脇窯です。

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花瓶(有田焼)

有田焼は佐賀県有田町で生産される彩りの豊かな陶磁器です。その人気は海を渡り海外からも高い評価を得てきました。

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花瓶(有田/今右衛門)

焼き物の三右衛門のひとりとして著名な今泉今右衛門。 赤絵の麗しい技術が詰まった色鍋島の優れた作品を残します。

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花瓶(鋳金)

茶道具に用いられる鋳物は今、日本独自の鋳物として世界で高い評価を受けており、花瓶も例外ではありません。。

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花入れ(ペルシャ陶器)

ペルシャ陶器は窯の中で焼成された後に金属的な光沢を放つ釉薬が特徴的で、イランにおける伝統的なスタイルです。

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その他の陶磁器

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火入れ(織部焼)

織部焼とは、現岐阜県土岐周辺の焼き物の総称です。 桃山時代の大名である古田織部が好んだことからこの名がつけられました。

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蓋物(織部焼)

織部焼とは、現岐阜県土岐周辺の焼き物の総称です。 桃山時代の大名である古田織部が好んだことからこの名がつけられました。

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菓子入れ(清水焼)

清水焼は、御室焼や粟田口焼などと共に京都を代表する焼物の一つです。 清水六兵衛を初めとする著名な窯元も多数おります。

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菓子入れ(萩焼)

萩焼とは、現山口県萩市を中心とした陶器を指します。 高麗茶碗に似た趣きの古萩は特にお茶の世界で重宝されました。

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菓子皿

お茶事で供される生菓子や干菓子などの菓子類を盛る容器のことを指します。陶器や漆塗りなど素材は様々です。

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小物入れ(古九谷)

赤や緑の華麗な色使いが大胆な絵柄が特徴の古九谷。 古九谷は有田の初期色絵とも謂われ日本でも有数の艶やかな焼物です。

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掛軸

飛鳥時代中国よりもたらされた掛軸は千利休以降、茶の湯の世界でも来賓客、季節により、様々な掛軸が重宝されるようになります。

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大徳寺系

大徳寺は多くの茶人大名達が 参禅を行った、 茶の湯と縁の深い寺院です。 そのため、大徳寺の掛け軸は 茶人にとって羨望の品です。

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東大寺系

華厳宗派である東大寺は仏像やお水取りが有名ですが、 掛軸においてはユニークな地位を占めており、マニアックな人気がございます。

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妙心寺系

達磨図で有名な白隠慧鶴はこの法系に属します。 「言葉では言い表わせない禅の教え」を表現した達磨図はたいへん威厳がございます。

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