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茶道具買取

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茶道具item list

茶碗

茶道具の代表格、茶碗は茶器としてだけでなく、 嗜好品として愛好家が多数存在します。 また、その種類も多岐にわたります。

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藤井誡堂

藤井誡堂は、臨済宗大徳寺派大本山の大徳寺塔頭三玄院住職です。瑞巌・歓渓・雪窓の各管長と共に 紫野焼の復興に尽力しました。

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清水六兵衛

清水六兵衛は清水焼の窯元です。 その技巧は高く評価され、明治以降は対外的な国家プロジェクトに関わる活動を行ってきました。

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永樂善五郎

永樂(西村)善五郎は三千家出入りの職方、 千家十職の一つで、 茶碗などの茶道具創作において 代々名を残してきました。

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金重陶陽

「備前焼中興の祖」とされ備前焼の再興に尽力しました。魯山人やイサム・ノグチにも深く影響を受けております。

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高橋楽斎

高橋楽斎は、5代を数える信楽焼の名窯です。 「信楽焼」の伝統を守り、味のある作品を数多く制作しています。

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楠部彌弌

京焼の伝統に多彩なエッセンスを加えて昇華した陶芸家です。 パリ万国博覧会・帝展で受賞した後、 文化勲章を受章しました。

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大樋長左衛門

十代大樋長左衛門は、
文化勲章受章者であり、
金沢の地で
飴釉の独特の作品を作陶しております。

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河井寛次郎

河井寛次郎は、京都市五条坂に開窯し、黒褐釉、鉄絵、辰砂、白化粧土、低火度な鉛釉を使って表した草花や動物文で有名です。

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藤原雄

備前焼の人間国宝、
藤原雄は父の藤原啓
とともに父子二代にわたり人間国宝の栄誉を
うけております。

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村田陶隠

村田陶隠は東山区五条橋に窯をかまえる窯元です。現二代目は茶陶を得意とし、清水焼の魅力を現代に伝えております。

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鋳物

高温で溶かした金属を、砂などで作った型の空洞部分に流し込み、冷やして固めた製品を「鋳物」と言います。茶道具に用いられる鋳物は今、日本独自の鋳物として世界で高い評価を受けています。

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龍文堂

山形鋳物は伝統的な技術・技法を用いて製造され、その製品の優秀さが認められ、国の伝統的工芸品に指定されています。

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高橋敬典

鋳物名産地山形出身の高橋敬典は日展入選・日本伝統工芸展受賞・ 昭和天皇に釜を献上するなど名実ともに鋳物界の重鎮です。

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畠春斎

富山県高岡市を
拠点とする高岡鋳物の
名工であり、
秀麗優雅な釜に力作が多くございます。

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橋本辰敏

橋本辰敏は、
大阪府東大阪市に工房を
かまえており、
浪速の釜師として 全国的に名を知られております。

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菊池浄慶

鋳物の名産地
山形の鋳物師菊地浄慶は、繊細さと
颯爽たる風格の作品を
多く生み出してきました。

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菊池政光

鋳物の産地である奥州山形の日本伝統工芸士菊地政光は、 日本伝統工芸展において何度も入選をはたしております。

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大西清右衛門

大西清右衛門は三千家出入りの職方、千家十職で、400年以上の間お茶に用いる釜の創作において代々名を残してきました。

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佐藤浄清

佐藤浄清は大徳寺より
「御釜師」の称号を
授与し、 伝統工芸士と
なり、 勲六等瑞宝章を
受賞しております。

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伊藤宝斎

名古屋の釜師・伊藤宝斎は、釜肌の美しい、
浜松地紋が魅力的な、
洗練された作品を多く生み出しております。

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金寿堂

名人、雨宮宗の作品が
人気の金寿堂は、
日本だけでなく
世界に人気の鉄瓶、鋳物作品を生産しております。

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佐藤清光

著名な釜師、根来実三を
師にもつ佐藤清光は、
山形鋳物の重鎮です。
繊細な美意識と奥ゆかしい風格の漂います。

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棗(なつめ)・香炉

抹茶を入れておくための棗や香木を入れておくための香炉は小さいながら、茶席には欠かせない存在です。

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源右衛門

今日でも有田焼の
窯元として柿右衛門、
今右衛門、源右衛門は
有田の三右衛門として
広く知られています。

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一后一兆

石川に生まれ
輪島塗の煌びやかな蒔絵を極め、
数多くの秀作の棗を制作しております。

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中村宗悦

全国漆器展において多数の賞を受賞している漆器作家です。 幼いころより父から学んだ技巧は高い評価を受けております。

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諏訪蘇山

京焼は御室焼や清水焼、
粟田口焼などの焼物の総称です。
諏訪蘇山は当代で四代を数える名窯です。

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水指(みずさし)

水指とは、茶道の点前で、茶釜に水を足す、 茶碗や茶筅を洗う水を入れておくための器をさします。 陶磁器製のものが多いです。

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濱田庄司

独特な釉薬の大胆な焼き物を得意としました。 イギリスで活動し、人間国宝に認定され、帰国後は益子町で陶芸に打ち込みました。

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福森比路志

阿漕焼の名工・福森比路志は萬古焼の流れを汲みながら、九谷焼の様な絵付けを施す阿漕焼において、独特の世界観を確立しました。

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益田芳徳

益田芳徳は昭和を代表するガラス造形作家です。ガラスを用いて作製された水指や茶入は陶器にはない光の反射と影が魅力的です。

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花瓶・花入れ

茶の湯の世界において、茶室を華やかにする花もとても重要な存在です。お点前や作法に並び、花の生け方も、客人をもてなすための演出のひとつです。

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金谷五良三郎

金谷五郎三郎は、江戸時代に名を馳せた鋳金工です。 15世は、 日展に幾度と入選して、鋳金、彫金を作陶しております。

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青木龍山

青木龍山は有田焼の特色である染付けや色絵を用いず、 天目釉に鉄砂、銀砂、青、緑で条線文様を施した作品を手掛けました。

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今泉今右衛門

有田焼の三右衛門のひとり、今泉今右衛門。 赤絵の麗しい技術が詰まった作品を残します。 有田焼の重鎮です。

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三代目徳田八十吉

三代目徳田八十吉は従来の九谷焼とは異なり、色の濃淡や対比の美しさのみで作品を仕上げる「彩釉(さいゆう)」を確立しました。

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その他の陶磁器

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青木木米

青木木米は江戸時代の京都を代表する 陶芸家であり、永樂保全、仁阿弥道八とともに、京焼の幕末三名人と称されます。

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北大路魯山人

画家、陶芸家、
書道家、料理家と
多彩な分野に
秀でます。
美食倶楽部でも有名です。

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三浦竹泉

初代竹泉は
3代高橋道八に学び、
京都五条坂にて
作陶します。
現在5代を数えます。

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中里太郎右衛門

中里太郎右衛門は、当代で14代を数える唐津焼の名門です。 江戸時代は藩の御用を務め、今日にも唐津焼の魅力を伝える名工です。

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掛軸

飛鳥時代中国よりもたらされた掛軸は千利休以降、茶の湯の世界でも来賓客、季節により、様々な掛軸が重宝されるようになります。

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尾関桃林

大徳寺 尾関桃林老師は、 大徳寺大仙院の住職です。
お茶席に用いる書画
など多くの墨蹟を
残しています。

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橋本関雪

竹内栖鳳の竹杖会で
活躍した京都画壇の重鎮。中国に何度も渡り、
中国画題の秀作が
多いです。

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橋本紹尚

橋本紹尚は、
大徳寺専門道場掛塔・小田雪窓師(大徳寺第四八九世)に師事、 柳生芳徳寺住職になりました。

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